2016年元旦挨拶

    新年あけましておめでとうございます! 昨年中は大変お世話になりました。 今年の初日の出は素晴らしい光でしたね。 昨年は奇跡的に雲の合間からの日の出と なりましたが、今年は穏やかな陽の光に 包ま…

年末詣2015年

みなさん、こんばんは。 今日で2015年も終わりですね。 皆さんにとって今年はどんな1年でしたか? 私にとっては大きな気づきと 区切りとなった1年でした。 今日は大晦日。 毎年初詣の変わりに年末詣をしているので 今年も氏…

九州巡業

12月22日から1週間ほどかけて 九州の地を巡業してきました。 まずは博多駅前の素敵な夜景 ホテルではビッグツリーがお出迎え 雨の大宰府天満宮 お茶屋で立つ茶柱 全国八幡社の総本山 宇佐神宮 高千穂神社で受ける紫の光 高…

初心に還る

みなさん、こんばんは。 今年もあと10日。 この2015年はいかがでしたでしょうか? 最後をうまく締めくくると 人の記憶にはよいイメージが残ります。 この10日間で今年のイメージが 決まるといっても過言ではありません。 …

自分であり続けるために

みなさん、こんばんは。 今日は田坂広志さんの 「自分であり続けるために」 を読んで 拾ったいくつかの言葉を 紹介します。 人間としての成長 世界がどう在るかではなく、 自分がどうあるか。 ある高みにまで達したものを 毎日…

すべてはあなた次第

みなさん、こんばんは。 毎日積み重ねていく 想念・想い・感情が あなたの明日を創っていく くりかえし夢みること 創造すること 願うことが ある日あなたの未来となって  日常に現れる あなたが感じること 行動したこと 笑う…

あなたの心を与えなさい

みなさん、こんばんは。 自分という認識が強いあまりに 自分のことだけに執着してしまうと 結局幸福感が薄れていくという ジレンマがあります。 たくさんのお金や物に囲まれても 結局そこに意識を依存している限り 人は幸せになれ…

認識力で人生の意味が変わる

みなさん、こんばんは。 最近書店にいくと レジリエンスに関する書籍が 増えてきていることに気づきます。 アドラー心理学の時もそうでしたが この手の言葉は一種のブームのようなもので 今の時代にこれが流行るということは レジ…

松下政経塾設立趣意書

みなさん、こんばんは。 昨日、昔いろいろと勉強させていただいた 松下政経塾の設立趣意書に触れる機会が ありました。 とても良いメッセージですので、 こちらでご紹介したいと思います。 松下政経塾 設立趣意書(同HPより引用…

Be Still My Soul

みなさん、こんばんは。 昔吹奏楽をしていたときに 「フィンランディア」という曲を 演奏したことがあります。 この曲はフィンランドの作曲家 ジャン・シベリウスによって創られた曲で フィンランド人の心を奮い立たせる 北欧のソ…

One Day

みなさん、こんばんは。 最近寒くなってきましたね。 今年もあと1か月、頑張りましょう! 今日は一つ曲を紹介します。 Matisyahuの「One Day」です。 歌詞は次の通り。 Sometimes I lay unde…

北野武さんの「新しい道徳」

みなさん、こんばんは。 今日は、たけしさんが書かれた 「新しい道徳」の 内容がとても素晴らしいので、 こちらでご紹介したいと思います。 ---以下引用--- 夢を語ることとは? 今の社会は、夢を持てとか、 自分らしさを生…

自分であり続けるために

みなさん、こんばんは。 先日、田坂先生の書籍を読んで いろいろと感じることがあったので こちらに読書メモとして 記録しておくことにします。 ------------- 人間としての成長 世界がどう在るかではなく、 自分が…

アンパンマンのテーマ

みなさん、こんばんは。 僕の好きな歌詞の一つに アンパンマンのテーマ曲があります。 何のために生きているのか。 自分の人生において 手段が目的になりかかっているときに 自分に還るメッセージが込められています。 -----…

ピカソの助言

みなさん、こんばんは。 今日はピカソからの7つの助言を ご紹介します。 ------------- 1. 必ずできると信じろ 思いついたことは出来る。 思いつかないものは出来ない。 これは避けがたく、明白なことだ。 2….

チャップリンの独裁者演説

みなさん、こんばんは。 今日は、「チャップリンの独裁者」の中で行われた チャップリンの演説をご紹介します。 以下引用------------------------- すまないが、私は皇帝にはなりたくない。 それは私の仕…

ダライラマさんのコメント

みなさん、こんばんは。 先日のパリ同時多発テロに対して ダライラマさんがとても現実的な 発言をされているので、 今日はそれをご紹介します。 (ドイツ国営放送局のインタビューに 対する答えから一部を抜粋) --------…