二重生活

Tadashi Hattori

静岡県出身。東北大学工学部応用物理学科卒。 1993年アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)入社。大手会計システムの設計・開発・データ移行に携わる。同社戦略グループへ配属後、医療法人システム導入PJT、大手石油会社業務改革に従事。同社を退社後、個人で複数の中小企業を相手に経営診断、営業支援を実施した後、1998年(株)ベルハート入社。発信型テレマーケティングメソッドの開発・導入指導をしつつ、1999年Bell Heart Inex Le Corp.代表として台湾へ赴任。同事業黒字化の後、代表退任し帰国。 2000年(株)ラストリゾート入社。国内拠点、海外拠点の拡大に従事。同年、同社取締役。2002年、同社取締役事業本部長就任。2006年代表取締役に就任。2009年同社代表退任後、数々の新規事業、新会社設立に参画。コンサルティングや経営参画しつつ、多くのプロジェクトに足を突っ込む根っからのお節介。 生涯調達資金額が70億円を超える資金調達のスペシャリスト。

あわせて読みたい

2件のフィードバック

  1. あんぬ より:

    わたし、明晰夢しょっちゅう見ます。
    確かに、飛んでいる夢で夢と気づいたのが最初だったと思います。
    最近これを「明晰夢」と呼ぶと知りました。

    大体いつもは夢の途中くらいから明晰夢に入る感じで、
    自分の意思というか希望でストーリーが進んで行きます。
    単純な内容ならほぼ完璧にコントロールができます。
    即興で映画を作って観ている感じです。
    だから、たまにストーリーや情景が気に入らない時は、やり直しができたりもします。

    でも、夢の中でのコントロールできる時間は大体限られていて、
    制御不能になってくるのが自分でもわかるのでその時点で目を覚まします。
    たまに続きを見ようと思ってみることもできますが、コレはわりかし失敗します。

    印象強い夢、とくに、明晰夢の話は人にしたくなりますが、
    夢の内容が記憶に残りすぎると本当に夢と現実がわからなくなるので、
    心がけて人に話したり反芻したりせずにいます。

    あーーーはなしたい!!

    長文失礼しました。

  2. collabo13 より:

    あんぬさん、

    久しぶりです!書き込みありがとうございます。

    そうそう、書いている内容、良くわかります!

    あっちの世界でも、起きてからの感じがこっちと
    まったく同じで、正直混乱しますね。

    また、お話しましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です